全世界のレストランオーナーへ。

 

あなたの命の使い道を話そう。

COVID-19は、人類史の“食の進化”を促すウイルスかもしれない。

すなわち人類の進化です。私はこの本を著述する動機はこうして産まれたのです。


残酷な話しですが、各国は戦争時よりも多い死者を出しました。なぜ残酷なのかと言えば、これからも人類は止める事は出来ない最恐の事態だからです。ウイルスは人間文明より先を行く超高等物質だと私は意識しています。それは何かしらの見えざる意思をもった使者であり、その意思の趣旨を知るのは、事後、時間が経過した歴史俯瞰で気が付くからです。

 

ウイルスと戦っている最中は、敵方の趣旨を知る事は出来ません。人間の大脳は、不明な使者の意図を即時理解する読解脳力する能力まで達していないと思います。つまり人類の大脳や人類が造った傑作のスーパーコンピュータでさえ、現時点では不明な使者であるウイルスの意図は解せないのです。

ただ、なんとなくわかる事はあります。『人間は急激な変化を地球から強いられたようだ』という言語にはできない直感的な感覚です。

 

私の考えを述べます。科学の根拠は一度置いておきましょう。私の感覚で解る事をお話しましょう。ウイルスは現在、人類のゲノムを解析中であると感じます。世界中を一周して様々な人種のゲノム情報を解析していると感じるのです。その理由は、さらに人類にインパクトを与え手厳しい進化を強制させる為です。地球大地の意思を感じるのです。

人類は地球から見たら、地球個体を脅かす張本人であり、仮に惑星意志による銀河系の裁判があれば、人類は被告となります。人類とは地球にとって破壊者であり、今後も破壊を継続すると告知しており、その行為をやめる事は絶対にありえないのです。また人類は地球にとっていい事は、何一ついい事はしていないのです。

 

あなたも被告です、私も被告です。

 

地球の環境は人類の文明発達に伴って大気破損による宇宙線の被ばく手前です。最近では磁気圏、電離圏、熱圏やさらに下層の大気圏(中間圏、成層圏、対流圏)に大変動があると科学雑誌では表明されています。仮に大気の問題で宇宙線が地上に到達すれば、ジオスペースが修復するのに億をこえる年月まで生命は消滅します。また、ジオスペースが修復され、そこから人類が文明が保てるまでには、いったいどれほどの僥倖と、億という単位を何回カウントすればいいのか、わかりません。仮に被告を憎み大切な惑星を守る意思が太陽にあるとすれば、コロナという太陽風で地球の磁界を一気に吹き飛ばす手段を講じられるこもしれません。地球の磁気バリアは、宇宙線と呼ばれるエネルギーの高い粒子が地球に直撃することも大幅に防いでくれます。

 

私たちの住んでいる地上の環境は、磁気バリアと大気のバリアという二重のバリアによって宇宙線から守られているのです。太陽はこの磁気バリアを消し去る事は簡単に出来るエネルギーを持っています。ただ、それは歴史上、まだ講じていないだけなのです。太陽が人類の地球虐待行為に対して受忍限度を越えれば、その執行は即座に行われるでしょう。

しかし、地球はどうも人類に優しいので、人類にとって“気付きの機会”を与え、いわば被告に執行猶予を与える気があるのかもしれません。それが新型コロナウイルスCOVID-19を使った地球の意図だと私は考えています。

残念ながら、これには科学根拠を添える事はできません。心が感じる事を科学で証明するまでには、文明水準は成熟していません。そして私は一介の量子物理学者であり調理人であり、科学論文をあなたへ捧げる力はありません。

ただ、私が密かに感じている事を話す位はいいではないかと思います。『どうやら地球は地球食物を摂取した肉体を持つ人類の遺伝子体を残し、科学物質の食で構成された肉体の人類を消去する意思があるのだ』と感じています。その意図は、今後あるであろう太陽変動から生じるジオスペースの破壊で宇宙線が地上を覆う時、生き残る肉体を構築する為に成されている意思だと、私は思っています。化学添加物でまみれた食事は、人類史から鑑みれば有毒であり、自然ではない不自然の塊です。

 

 一方で、その有毒に漬かった食の恩恵に依存する人類は食による争いから解放されたのでうす。食の確保について、争う必要が無く平和を手にしました。しかし、化学物質食物で構成する肉体は問題かもしれない秘密があるのかもしれません。これから起こる太陽変動による地球激変期で地球生活に耐える肉体ではない、何か人類の秘密があるのかもしれません。その為に、食品化学物質にまみれない自然な食物を摂取する遺伝子体、腸内細菌を小腸に健全に保有する遺伝子体を選別する為、COVID-19は感染する事で、人類の遺伝子構造をスキャンしていると、私は感じています。

壮大な世界規模での人類遺伝子スキャンの結果、COVID-19のRNAは計画した変化を起こし再び人類を試練の道へ導くと、私は感じています。

そこで、私達、飲食店経営者は地球人を助ける可能性をもった崇高な職種だと言えるのです。あなたの店のメニュ-提供次第で、地域の人々の体内構成物質を変えることができまえす。それは、政府や医師が出来ない仕事です。食材の選択権は、経営者に委ねられているのです。人類の体を創れるのが飲食店です。500年後には医師以上の崇高な仕事となるステイタスとなっているはずです。なぜならば、食とは生物の存在を確定させる物質だからです。食が消滅すれば生物も消滅します。

 

自然の摂理です。

この本で記載した事は、人類の食が変わる変動が来たというお知らせの役目をしています。そして地球の優しさに寄り添い、執行猶予を獲得する為、人類へ提供する食物のいうて加工化学物質を除去する働きをしてもらいたいと要請する本です。


人類が言葉を持たない遥か昔、人類は食物を火で調理する科学革命を成功させました。やがて食は集団生活を形成させ儀式や魔術となりました。その後、食を造る放牧や農業を人類は発明します。人類はそれを巡り領土争いといった食を巡る戦争時代へ突入します。食は人類の生命を維持する基本であり、常にその確保に命を賭して守ってきた歴史があります。

現代で食は科学の力で大量に作られ加工、冷凍、流通され、世界の国境を越えて流通しています。その食をプロフェッシャルしか出来ない味に昇華させ楽しませる業務は全世界で滅びる事はありません、人が音楽や映画で感動を求めるように、人は料理においても感動を求める生き物だからです。

今日、人類が脳内で感動する源泉エネルギーを加えているのが、あなたの調理する料理です。COVID-19は人類史の“食の進化”を促すウイルスかもしれない。すなわち人類の進化です。この進化を成し遂げる役目を地球や太陽から期待されているのは、調理人の私達です。

そうです、政治家も役人も偉い革命家でも、そして大富豪でも、あなたのような美味しい料理を造る事はできません。あなたはだけは人類の肉体へ影響を与える事が出来る地球と太陽の救世主なのです。

この本は悩める救世主へ新しく出来上がった、新提供態での経営方法を手引きする本です。人は、空間の魅力や接客の魅力から離脱し、個の空間へ食を運んでもらい楽しむ時代に進化しました。この形態になれた事業体制を整えるヒントとなる本です。デリバリーという食の提供法が確立されたのは、COVID-19が原因です。世界都市はロックダウンし、食を得れ楽しめる余地を残したのがデリバリーです。特に食をテクノロジーで形態進化させたUberEatsです。この本はUberEatsで成功し、厳選バッジホルダーとなった語る資格に満ちた経営者が書いた本です。経営コンサツタントが記した本ではありません。

 

包丁も握れない、お米も研げない、フライパンも扱えない、机上の先生が語ったものではありません。あなたと同じに日々、肉体を駆使して料理を造り人々へ感動を与えている料理人が書いた本です。

違いと言えば、この調理人である私は量子物理学者であり大脳生理学を専攻した科学者だということです。しかも科学者が修行し調理人となって下野し、UberEatsを使って厳選バッジホルダーとなったノウハウを凝縮させたのです。

 

食欲と脳の脳神経細胞のスパイク活動から動機発生メカニズムを解明。そのノウハウにUberEatsテクノリジーを融合させたのです。商圏地域で常連客を作り続け恒常利用させる目的を果たします。

このUberEatsのビジネス循環に、身体に自然な食品を人類に流通させ手渡せば、人類の遺伝子コードは太陽コロナの爆風によるジオスペース破壊に耐えれる身体になれるはず。きっと地球からの恩赦をもらえると信じている、この科学者兼調理人の祈りは、全世界の調理人へ広がっています。

あなたに、人類を救う救世主になってもらいたいのです。

 

そう、あなたこそが人類の進化を具体化する救世主なのです。食で遺伝子を丈夫にする役目こそが、あなたの命の使い道です。あなたの寿命が尽きるまで、食で人類の遺伝子構造を守ってください。あなたの商圏3キロ以内の人々を、今、助けましょう。

そう、それがシェフの新しい役目と生き方です。

                                   

尚、本書の売上金は医療従事者へ還元するようにスイスのジュネーブの赤十字社へ、納税分を差し引き、残りの全額を送金し寄付しています。



 

太陽コロナ爆風からジオスペースを守るのは、調理人である!さあ、人へ栄養を届けよう!人の遺伝子を守り抜こうUberEatsで!

 地球意思の翻訳者 細川徳久

 

UberEatsの厳選バッジ取得でレストランの地域戦略を提供する/   シナプスカスケード合名会社

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