テイクアウトをはじめたい飲食店オーナー様へ

緊急事態宣言が発令され、多くの飲食業が打撃を受けました。その中で、新規事業としてテイクアウトやデリバリーを開始する意欲あるオーナーが増えました。しかし、業績はほとんど上げられず失望しているオーナーは少なくありません。

原因は、あなたが仕事をナメていたからです。

そうです、あなたは、テイクアウトやデリバリーは楽勝だと思っていたのです。その根底は、旨いモノを提供できるのだから、売れるだろう。今までの常連が買うだろう。そういった甘い思惑です。

ただ、それら薄く甘い夢は、見事に打ち壊されたと思います。

私はテイクアウト専業やデリバリー事業を自ら経営しています。また、多くの事業者にも指導してきました。

いわゆる客席の無い飲食業の弁当屋、デリバリーオンリーの宅配屋、この業態は高度なノウハウが組み合わさり運営されています。地域では何十年も経営され地域の特性を掴み、地域住民をマウントしてきたお店です。1日、2日、の即席で作ったテイクアウト飲食店が追いつけるものではありません。とはいえ、今までのマッタリした営業方法では生き残る事は困難です。だから変化する飲食店として、オーナー自身が変身するほど変わる必要に迫られています。

時代はコロナパンデミックで大きく変わろうとしています。もう店舗型の飲食事業だけでは安定した経営は望めません。提供方法を複合化して、継続繁栄する飲食店に進化すべきです。

そうです、コロナパンデミックが何波も襲ってきても、売り上げを落とさない店になるのです。

飲食店に緊急事態宣言が終決宣言されても、また再び変化した新ウィルスに脅かされる可能性は高いでしょう。半年後には、もっと毒性の高いウィルスにバージョンアップしたコロナが世界を包む可能性もあります。

そのような事態を想定して、国家に補償を期待しても、もう無理だと思います。だから、今回のコロナパンデミックで痛感し、経営を変えてゆきたいと思うオーナーに、私は手を差し伸べたいと思います。

私のノウハウをあなたのお店で活用して、今のパンデミックでも、次のパンデミックでも微動だにしない飲食店となってください。私は、米も炊けず、飲食店経営で消費税も支払ったことすらないコンサル先生ではありません。

あなたと同じ、日商に一喜一憂し、天気ばかり気にしていて、納税に苦悩する、いち実務者です。

店の苦労、お金の苦しみ、売り上げの焦り、落ち込む心配、クヨクヨする悩み、人件費の恐ろしさ、バイトの事、店舗更新の事、税務署の事、毎日の疲れ、ゴキブリの駆除、ネット書き込みの事、それらは、私自身が経営者ゆえ、全ての痛みを、あなたと同様に感じている者です。

だから、どう指導すれば、あなたの腹に落ちるのか?それを解っています。それが解っていないと、単なる講義で終わります。細部まで経営を知っているから、だから、話せる内容、だから教えられる世界、というものがあるはずです。

指導方法はオンライン講座です。忙しくても、深夜、寝る前に授業を受けられます。

代金はキャシュカード決済で、全て好きな興味のある授業だけ受ける事が出来るので経済的です。一度支払った授業は何度でも視聴覚出来ます。

また、有料にしているのは、その収益の全てを感染症対策の医療機関(東京都立多摩総合医療センター)へ寄付するためです。そうすれば、あなたも助けられ、医療機関の従事者様や先生方も微力ながら助けられます。一石二鳥です。

1授業

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